金は天下の回り物 ほっこり😮まち協日和
こんにちは!魚住まちづくり協議会です。
大手の企業はお盆の9連休と言うところもあったようですが、まち協はお盆に関係なく、営業しておりました…(;´Д`)
サマージャンボ宝くじ
7月のはじめ、今年のお盆は珍しく、家族がそろうことがわかった。
久々に4人でお出かけでもするか!ということになった。
しかし、物価高のご時世、あらゆるものが高額になっている。
4人分(しかも全員成人の大人料金…)の出費を予想し、少し震えた。(◎_◎;)
そこで、この出費を補う方法を考えた。「サマージャンボ宝くじ」だ。
8月11日、今年のサマージャンボ宝くじの発売が終わった。
皆さんはお買いになっただろうか?
K3は「当たるわけないよなぁ~(;´Д`)」と思いつつ、「買わなければ、当たる可能性はゼロだ!」と思って今回も買った。
「買わなければ可能性はゼロ」という考え方のもと、今回も宝くじ売り場へいった。
売り場のお姉さんに「当たるのをください」と言いながら…
事務所にもう一人、そんな人がいる。K2さんだ。
K3はひそかに「宝くじ仲間」と思っている。きっと同じ気持ちで宝くじに挑んでいるはずだ。
K2さんはこんな言葉をよく口にする。
「金は天下の回りもの そろそろ回ってきてくれてもいいんやけどなぁ~」
まさしく!! K3もそう思っている。
しかし、なかなか当たらない現実を目の当たりにしてため息が漏れる。
そんな時、自分を慰める意味を込めて、K2さんにこう言った。
「きっと、惑星の軌道周期(冥王星位の大きな軌道)で回ってくるはずなんで、もうちょっと頑張って働きましょうよ(^^;)」
「ええっ!そんな大きな回り方~⁈ はぁ~…もうちょっと頑張って働こう!」と2人で決意を新たにした。
が、そんなところに事務所の最若手、Fちゃんが
「隕石が飛んでくることもあるかもですからねwww」
そうきたかぁ~(; ・`д・´) そうだな、そんなこともあるかもしれん!
宝くじがあたったら!
家のローン完済して、リフォームして、あれ買って、これも買って…思い描く夢(欲)が山のようにわいてくる。
無理だろうなと思いつつ、思いを馳せる。
宝くじは買ってから、抽選日までがあれこれと考えられて一番楽しいのかもしれない。
ちなみに、昔、我が家に居候していた姪っ子によると、宝くじの当たる確率は交通事故にあう確率とほぼ同じ、もしくはそれよりの若干低いのだとか…
K3は2年前、バイクで事故にあっている。そこで宝くじの運をすっ飛ばしているかも…
信じるか信じないかはあなた次第です。
今回の担当は宝くじの可能性を信じて抽選日を心待ちにしているK3でした。
ありがとう~!!
魚住まちづくり協議会
明石市の西部に位置し、長い歴史や文化残る歴史ある校区です。自然豊かな金ヶ崎公園やため池、田んぼなどが多くある地域です。そして美味しいキャベツ、レタス、ブロッコリー、スイートコーンなど米や野菜の農業も盛んです。
校区は16自治会で構成され、総人口は約12,700人(約5,700世帯)、面積は3,062㎢で、市内で4番目に広い小学校区です。
事務所所在地
魚住小学校区コミュニティ・センター
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明石市魚住町清水570 [魚住小コミセン]
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