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13日の金曜日 ほっこり😮まち協日和

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こんにちは!魚住まちづくり協議会です。
今日は暖かいですね。少し春の気配を感じます。
暖かくなるのはうれしいけれど・・・
鼻はぐずぐず、目は涙ポロポロ・・・これはこれでつらい・・・
皆さんは大丈夫ですか❓花粉症・・・

今日は13日の金曜日!

「13日の金曜日」今どきの人もこの言葉に反応するのだろうか?
K3世代は何となく「悪いことが起こりそうな日」「黒猫をみたらあかん日」などと言われている日だ。
何となく心がざわざわする。怖いイメージの日だ。
なぜ、こんなイメージを持つのかというと映画の影響が多分にあると思う。
タイトルもそのものずばり!「13日の金曜日」有名なホラー映画だ。
ジェイソンがアイスホッケーのキーパーが被るフェイスマスクをして人を〇しまくるというものだ。
隣りに座っている40代の事務員Fちゃんに「この映画知ってる?」と聞くと、「知ってます!」という答えが返ってきてちょっと安心した。
「でもうちの子は普通に何にも思ってないみたいですね」という言葉を聞いて、「あっ・・・やっぱりそうだよねぇ~(^^;)」と思った。

そもそも13日の金曜日って・・・

心がざわざわするK3、13日の金曜日のいわれをググってみた。
「欧米において不吉とされる日ではあるが、迷信ともされている」
???なK3さらにググる
キリスト教の影響を受けている国家では「キリストの処刑された日」とか、「最後の晩餐の13人がいて、13番目のユダが裏切者だった」とかいろいろな理由付けがあるようだ。
K3はキリスト教信者ではないがやはり心がざわざわする。
そもそも、「13」という数字を不吉とするもの、「金曜日」を不吉とするものがあり、それらが合体したものというのが、有力な説となっている。言われだしたのも19世紀になってかららしい。

年に必ず1回はある!

ググっていてさらに驚いたのが、年に1回は必ずあるのだそうだ。
しかも!!今年は3回もあるって(; ・`д・´)
2月、3月、11月の3回!また心がざわざわするのか・・・

悪いことばかりでもない・・・?

13日の金曜日を不吉とするのは英語圏と、ドイツやフランスなどに限られているようだが、フランスでは宝くじの売り上げが爆上がりする「幸運の日」でもあるらしい。
ちなみにイタリアでは13日ではなく、17日の金曜日が不吉な日とされていて、運の悪い1日となるようだ。

かなり前に我が家に「えせのフランス人(相方さん)」がいると書いたことがあるが、その人にあやかって宝くじでも買ってみるか!

今回はキリスト教信者でもなく、英語圏の人間でもない、K3が担当でした!

ありがとう~(^^♪

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